ECOな生き方☆天ぷら油で世界一周

廃食油を燃料に変える装置


世界一周した天ぷら油号



皆さま、おはようございます。今年に入り、雪の多い日が続いていますが、いかがお過ごしですか?

先般11日は雪の中、仲間と市民農園開設準備にて側溝を掘る作業をしていました。深々と静か降りてくる白桜の舞いに、私は感動しながら、またとない一期一会の時間を過ごしていました。

昨夜は、会議後知りあいのオーガニックレストラン(南生協病院内にんじんCLUB)で、友人が企画した《音楽ライブ&トーク&ディナーでHOTな夜にしよう!!》に参加していました。
旅の途中で出会った二人の命を奏でるECOトーク&ライブは3時~夜9時過ぎまで続きました。

水カリンバの発案者で、生きている喜びと感動を伝え、世界に平和と言う虹の架け橋を創る水と音の魔術師《丸山裕一郎》氏と2007年パリダカールラリー初・バイオディーゼル燃料を使って参戦し、その後集めた天ぷら油で世界一周旅行をしたフォトジャーナリストアドベンチャーの《山田周生》さんのコラボに何か大切なモノを感じた方々がいた様子でしたね。

久しぶりの有意義なOFF日。如何に常識と思っていることが、?と思うことを認識する一日でした。さて、今日も張り切って顔晴って参りましょう!!
次回は、健康の秘訣シリーズ「言葉の力=言霊」の神秘に迫ってみたいと思います。では!また。

Filed under: 未分類 — admin 6:36 AM  Comments (0)

健康の秘訣・・・

2月17日。おはようございます!!
今日は、お腹がゴロゴロして、早朝4時過ぎに目覚めました。
喉が渇いたからと言って、寝る前直前に飲んだコーヒー牛乳のせいかも知れません。

この飲料は、生乳60%、低温殺菌、コーヒー抽出物、砂糖・・・という具合に拘りのコーヒー牛乳ですが、就寝直前に飲むのはカラダに良くないと解っても飲みたくなるときがありますね。

身をもってこのように体験すると、頭での理解よりも、カラダの体験はより実感します。

《百聞は一見に如かず》
ですね。

そして、さらに上を行くのは
《百見は一験に如かず》
です。


何事も百の物事を見聞きするより、一度の経験は事実です。
代替医療やホリスティック医療など、様々な自然療法や民間療法がありますが、知識を入れて物知りになるより、それを普段の生活や暮らしに生かす、実践をして参りましょう。
その中で、ご自身の心身と対話しながら効果的な療法を見極めていくことも大事なことでしょう。

《実践&実行力こそ、真実!!》 by Mashu

※3月6日(日)南知多 農事組合法人光輪の農業指導者大家 熊崎巌先生の農場を訪問し、土づくり、ヒトづくり、地域づくりなど、自然から生き方を学び実践してきた農業体験を学びに行くイベントを企画しています。限定20名程度。
最高の旬を迎える根菜類とは思えないほどスイ-ツな大根を掘りだし、実体験から学ぶ特別企画です。
その後、オーガニックニックレストラン「にんじん」さんでカラダに美味しい安全な食材で調理れた、楽しい昼食会(任意参加)を行い、今後の未来を自然を感じながら考え、語り合うひと時を味わいませんか?!

Filed under: 未分類 — admin 5:42 AM  Comments (0)

温故知新「細胞スイッチON!!」

おはようございます。週末、ところによっては荒れ模様になるとか?そろそろ、今年最後のドカ雪でしょうか?

さて、皆さまは農業は興味ありますか?TPP(輸入関税撤廃)などで国際的に揺れ動いていますが。そのような大きな話題でなく、健康な作物がヒトの健康を作るという身近な話です。

食は、やがて血となり肉となる・・・一般的な表現です。人に良いと書いて「食」。ヒトを良くするモノを食することが大事です。その食は、農業でお百姓さんが、「米」「麦」などの穀物や、根のモノや葉のモノ、茎のモノと言った根菜類を日夜作り続けているのです。

私は、昨日一日中、籾殻(モミガラ)燻たんを新しい農地で作り、野焼きをやり・・・準備9:30~ 開始10:30 終了6:30 でしたが、まだ作物はできません。農業は3K(きつい・汚い・暗い)なうえに稼ぎが少なく、担い手がないと聞きますが、それは全くの誤解ですね。

Mashuの農業3Kは、①健康に良い ②環境に良い ③カッコいい です!!それを現代百姓と呼んでいるのです。実際にやってみると解ります。感動する瞬間の連続・・・眠っていたアナタに本来備わる能力が目覚めることでしょう。その一つが、病気や怪我を回復させる超能力「自然治癒力」なのです。その「自然治癒力」の中に、巷でよく聞くようになった、「免疫力」や「抵抗力」があるんですね。

本来、心身は健康に生きてゆこうとする恒常性「ホメオスタシス」を持っています。健康になるように遺伝子上にプログラミングされているのであれば、それを「ON」にすれば良いだけですね。完全無農薬、有機循環の自然農法で作付けし、収穫された作物に、百姓の感謝と思いが融合されると、とてつもないエネルギーの高い食物となるわけです。

私の実家も百姓(農業&漁業)を祖父が亡くなる、小学校3年生までやっていました。農繁期は猫の手も借りたいほど忙しいので、いつも母親に妹と一緒に、畑に連れて行かれてました。進んで手伝いをする方ではありませんでしたが、今になって思えば、祖父母の生きるたくましさや生きる智慧や経験は、とんでもなく深くて科学の集積だと思い知らされています。

ほんとにカラダに美味しい「食」・・・細胞がスイッチ「ON」になる!!

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